登山・キャンプ|モンベルのヘッドライトを使ってみた!安くて軽量でコスパ最強!

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登山やキャンプで必須のアイテムと言えば、「ヘッドライト」ですよね?

日が落ち始めた時間帯や夜を過ごす時には必需品と言われるヘッドライトですが、一体どれを買ったらいいんだろう?

そんな風に迷っているなら、是非モンベルのヘッドライトを購入してみてはどうだろうか。

登山やキャンプでヘッドライトを選ぶ基準

登山やキャンプでヘッドライトを選ぶときに注意するポイントは何でしょうか。

まず大切にしたい点は明るさですよね。

ライトの明るさを選ぶときに判断する単位にルーメンという単位があります。

ルーメンとは光源から発せられる光の総量を現した光学単位で、方向や距離に関係なく光源の本来持っている性能を現す。

つまりルーメンが高ければ明るいということになる。そして以下がルーメンによる照射距離になる。

  明るさ 照射距離
電球色 LED 5ルーメン 6m
高輝度白色 LED LOW 14ルーメン 21m

光輝度白色 LED HIGHT

43ルーメン

37m

現状世の中に売っているヘッドライトは100ルーメンや200ルーメンのライトが多く出回っているが、ただルーメン数が高いヘッドライトを選べばいいと言うわけではない。

というのも登山やアウトドア、キャンプで使うヘッドライトの場合は明るさと同じ位重要なポイントがある。

それは、重量。

山やアウトドアではなるべく最低限の荷物と重量で臨む必要があるため、なるべく軽くて性能が良いライトを選ぶ必要があるのだ。

そしてモンベルのヘッドライトはこの条件を見事に満たしているのだ。

では、実際にヘッドライトを開けてみよう

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モンベルのヘッドライトを開けよう

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▲モンベルのコンパクトヘッドランプ

mont-bell コンパクトヘッドランプ

対応電池:単3形電池/1個付

重量:54g(77g)()は電池を含んだ総重量

仕様:明るさ43ルーメン

   照射時間60時間

   防水仕様

   誤動作防止のダブルクリックスタート

価格は¥2400+税 になっていて、仕様は上記の通り。

重量は100gを切って明るさも43ルーメンとアウトドアではかなり重宝する能力値。

登山では43ルーメンは少し心もとないが、予備のヘッドライトやキャンプでの使用だったら満足できる能力値で違いない!

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ヘッドライト本体に向かって左手に電源があり、この電源ボタンは誤動作防止の為にダブルクリックで電気がつく仕様になっている。

明るさは3段階

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ライトには2つの電球がついていて、一回押すと右手に小さいライトがつく。さらにもう一度押すとメインのライトがつく

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十分すぎる明るさで電球色なので目にも優しい(パッケージに書かれている笑

ヘッドライトとしてもいいし、首からぶら下げてもいい。しかも最高に格好いい

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色に種類がある

モンベルのコンパクトヘッドライトには5種類存在している。

このほかにも黒、紫が存在している。どの色も可愛らしいので是非気に入った色を買ってみてくれ!

まとめ

モンベルのコンパクトヘッドライトは登山やアウトドア、キャンプで役に立つアイテム!

価格も安く機能性も良い!

モンベルらしさの1品!

登山使いの人には予備用のライトでもいいし、キャンプ使用なら一個使いでも問題なし。

ちなみに、僕は畑仕事に愛用しているのでお勧め出来るので是非気になる人は購入してみてほしい!